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浮気・不倫調査

浮気調査 張り込み・尾行調査は、当社が最も得意とする調査です。
中でも浮気調査はご依頼数が全体の7割近くを占めます。
その経験に裏付けられた調査力と最新機器の導入で、裁判でも通用する証拠を収集致します。
浮気調査に特化した専門ページを開設致しましたので、詳細はこちらをご覧ください。

浮気・不倫調査専門ページ



結婚詐欺調査・婚前調査

浮気調査と並んでご依頼が多いのが結婚詐欺調査です。
異性関係の問題が絡んだ場合(浮気を含む)と、金銭問題が絡んだ場合と大きく2つに分かれます。
また、その2つの混合型も少なくありません。
前者は交際相手が既婚者であったり、別の異性がいるにも関わらず、結婚を匂わせてアプローチをしてくるケース。後者は、気持ちをグッと引き寄せた後、「お金に困っている」「会社のお金を使い込んだ」「親が入院した」「いい投資話がある」など、お金が絡んだ話を持ち出してくるケースです。

法的には後者の「相手をだまして金品を巻き上げる行為」が詐欺と定義づけられていますが、広義では金銭が絡まなくても、相手を騙している時点で、立派な詐欺であると言えます。

結婚詐欺は被害が大きくならないと気付かない事が多いのが実情です。

なぜ、そのような事態に陥るのでしょうか?

それは相手を信じている気持ちが強く、嘘と真実が交錯しているからです。
「私のために、これだけの事をしてくれている」
その“私のために”という気持ちが、判断力を鈍らせているのです。
家族や友人など周囲の意見にもしっかりと耳を傾けて、冷静な判断をする必要があります。



行動・素行調査

婚約者、従業員、友達、家族、親族の行動に対しての疑念を確認するための調査が、行動・素行調査です。
普段電車など使わないのに、彼(彼女)の財布の中からJRと私鉄のプリペイドカードを見つけた。
偶然、彼の免許証を見た時、聞いていた名前と全く違った名前が記載されていた。
これらは一例ですが、信頼していた人への不審が生まれると、全てにおいての行動が疑問になってきます。
また、会社の従業員の外回りでの行動が心配、目が届かない所でのお子様の行動が知りたいなど、不安な事を確認したい。
知らず知らずの内に詐欺の手口にはまっていたり、大切な会社のデータを持出されていたり、大切な家族が犯罪や他人にご迷惑を掛けそうになっていたりと、世の中には普通に起っています。事前に事実を把握出来ていたりすれば、最悪の結果を招かず回避出来ます。
こんなお悩みありませんか?
◆近所や勤務先(または学校)で嫌がらせや自分の噂が流れている
◆周囲の人間の自分に対する態度(見方)が変わった
◆自分(家族)が会社や近隣からどのように思われているのか
◆会社、近隣からの評判、風評、金銭トラブル
◆社員や従業員の行動や交友関係・社内不正行為・評判
◆特定人物に関する聞き込みなどによる情報収集や人物像、行動
◆特定人物の建物出入りの確認
◆出会い系などによって知り合ったが相手の事が全くわからない
◆特定人物の所在や在籍確認など
◆家族構成や兄弟に関する調査
◆特定人物の身許確認、勤務先、婚姻、家族に関する調査
◆遠距離恋愛の彼/彼女の様子がおかしい
このようなお悩みをお持ちの方は、早期の内に調査されることをお勧めいたします。
われわれも、幾つか早い段階で調査をしていればと思う依頼も御座います。お悩みの段階にご相談下さい。



ストーカー対策

年々増えつつあるストーカー被害ですが、2013年のストーカー被害の認知件数だけでも1,6176件と莫大な件数となっています。 認知されていない件数を含めるとその数はさらに増える事になります。
ストーカー被害の悪質さは、どんどんエスカレートしていき、親族や、友達なども巻き込む大きな事件に繋がる可能性が極めて高いです。また、加害者は、悪の認識は薄く欲望と満足感など思い込みで暴走し、一人で解決されるのは極めて危険です。

【ストーカーとストーカー被害】
ここ近年ストーカーによる殺人事件が発生するなど悪質で執拗なストーカー行為が社会問題となっています。近年では、ストーカー規正法により警察も事前に検挙しやすくはなりましたが、100%加害者を守る法律は整備されておらず、行政の手段では救いきれていないのが現状です。
【当探偵社が行うストーカー対策】
当探偵社は、被害に遭われている方の身の安全を第一に考えています。
調査期間中はなるべく、一人歩きや深夜の行動を慎む等のご協力をお願いしております。
【ご自身で出来る防犯対策】
出来ればカーテンを遮光性の高いものにする、ゴミを出す時は個人情報が書かれているものに注意して頂きます。ストーカーが一番ほしいものは、ターゲットにされた方のプライベートや個人情報など全てです。
自宅への出入り時やエレベータ、車に乗る際は注意する等、細かいことかもしれませんが日頃から防犯意識を高めておくことは重要です。
【監視システムの構築】
被害状況の確認と、被害を立証する為の証拠を収集致します。
被害の深刻度合によっては、お子様や身近な方の送迎や警護
被害者の周囲の方へも危害が加えられたりする可能性がある場合は、お子様や身近な方の送迎・警護も実施させて頂くことも可能です。
【周囲への協力要請】
ストーカー犯がある程度特定出来ている場合は、被害に遭う場所が自宅付近、勤務先付近、通勤・通学等の行動経路内であることが多い為、家族や友人、職場の上司や同僚に事情を説明し、協力を要請しておくと良いでしょう。
反対に特定出来ていない場合は、犯人は被害者に近い人物や知っている人物であることが多い為、犯人特定まではストーカーの事実を話したり、協力を要請したりすることは、確実に信頼のおける方のみに留めて下さい。この点は特に慎重になる必要がございます。
【居住場所の確保】
悪質な犯行、被害状況によっては、緊急避難が必要な場合もございます。
その場合の住居移転や引越業務、転居先が判明されない為の対策、郵便物の管理等、当探偵社が一貫してお引き受け致しますのでご安心下さい。
【ストーカー犯の特定】
当探偵社の専門部署による徹底調査によりストーカー犯を特定し、その人物の身元を割り出します。
【法的機関との連携】
調査結果をもとに問題解決へ向け、被害届提出や告訴等の為の法的機関・専門家との連携を行います。
相手がわからず非常に危険な場合も多いのでご自分で調査されず当社にご相談ください。



人探し・所在調査

家族、友人や知人が突然いなくなってしまった。探しても見つからない、連絡もとれない ・・・何かトラブルにでも巻き込まれたのでは?そういったお悩みを解決致します! 警察に捜索届けを出しても、捜索してくれるわけではありません。手遅れになる前に、早期発見が重要になるケースも多々あります。
また、その後も同じ事を繰り返すケースが多い為、原因の追求、ご相談、カウンセリング等もしっかりする事が重要です。 
当探偵社は、その後も同じ事がおこらないように万全に力を入れています。ご安心して、ご相談下さい。

家族、友人、親戚など大切な方の安否を知りたい
当探偵社が抱えたケース@:
今年の○月○日を最後に合ったのを最後に大切な人からの連絡が途絶えました。メールも電話も音信不通。
従業員の横領
当探偵社が抱えたケースA:
半年間の闘病中に、信用していた常務に会社を任せていたところ、その間に会社の資金を使い隠され、会社のお金を横領。会社の存続にも関わるかなりの被害であった為、その行き先のわからないお金の説明を迫ったところ常務は全ての証拠資料を持ち逃げされ、数字がわからない状態。告訴も考えているので、そのまえに調べ証拠をつかみたい。
初恋の人は今どこで何をしているのだろう…
当探偵社が抱えたケースB:
8年前に付き合っていた彼の事が今でも忘れられず、今付き合っている男性からプロポーズされたのですが決断できず悩んでいます。もう一度8年前の彼に逢って、近況を知りココロの整理をしたい。



犯罪・いたずら・いじめ

近隣の住民から嫌がらせをされる、など、安心して生活ができない等の相談が、当探偵社にも数多く寄せられています。いたずらから始まった事などが、エスカレートしていき、大きな事件に発展する場合もありますので、しっかりと、証拠を押さえて、問題を解決するようお勧めいたします。

お子様の様子に何か気がかりな点はございませんか?
実際にいじめを受けている側は、学校の先生はもとより親であってもその事実を打ち明けることができない子がほとんどです。そのようなお子様の僅かなSOSサインを察してあげることが解決の糸口となります。
今やいじめは社会問題にまでなっています。いじめや嫌がらせの全く無い学校、学級は悲しいですが無いかも知れません。そして学校側は、いじめ問題に対して何か取り組んでくれるどころか、蓋をして見て見ぬふりをする傾向にあります。誰でもほんの些細なことからいじめの対象になり得ますし、子供に限らず人が集まる場所や職場等では、大人にもいじめや嫌がらせは存在します。
お子様の目線に立ち、お子様にとって最善の解決方法を見つけ出します。

近年よく耳にする、セクハラやパワハラですが、職場内での性的な嫌がらせを、セクハラ(セクシャルハラスメント)と言い、職場内での力関係(地位や権力)を利用した言動や暴行をパワハラ(パワーハラスメント)と言います。毎日の職場で、性的な関係を迫ったり、体を触られたり、不快な言動や執拗な行動、精神的・身体的苦痛を与えるいじめや嫌がらせ行為等は耐え難い苦痛な毎日です。しかしながら、社会で働くほとんどの人々は生活があり、そうそう会社を休んだり、転職する訳にも行きません。
現代社会のいじめたるどちらの行為も、加害者はもちろん会社の監督責任が問われます。人間の弱みに付け込んだ悪質な行為です。
我慢するか、会社を辞めるかの二つの選択肢ではありません。当探偵社と共に悪を許さない解決策を見つけましょう。
この問題は会社内という密室で起こる行為の為、証拠収集と証明が難しい場合が多いのも事実です。でも決して諦めず、被害者の方のご協力は不可欠ですが、問題が解決し最後までお力になります。

【当探偵社へ寄せられた過去のセクハラ、パワハラ相談事例】
◆他の上司に被害を相談しても、何もしてくれない
◆嫌なら辞めろと言われた
◆日に日にエスカレートしている・・・など
証拠をもとに社内で相談出来る場所(専用の窓口等)や労働組合、信頼のおける方への相談(加害者よりも立場が上の上司や人事部等)、厚生労働省管轄の相談窓口や法的機関の無料相談等とも連携し、問題解決のお手伝いをさせて頂きます。

嫌がらせは場所を選びません!! いたずらや嫌がらせは「いつか、止むだろう」と我慢していてもダメです! 被害が大きくなる前に対処することが必要です!

【当探偵社へ寄せられた過去の嫌がらせ相談事例】
◆車を傷つけられた。タイヤをパンクさせられた。
◆植木鉢を倒された。家の壁や塀に落書きされた。
◆家の敷地内にゴミを捨てられた。石を投げつけられガラスを割られた。
◆郵便物が盗まれる。
◆ いたずらメールや掲示板の書き込みがされている。
◆無言電話がかかってくる。
◆誹謗中傷したビラが貼られた。
◆頼んでもいない出前や通販の商品が届けられる。
◆外出すると何者かに付きまとわれている気配を感じる。
◆近隣住人に電磁波を当てられる。
これらの行為はれっきとした犯罪行為です。しかし、警察に被害届けを出しても犯人を特定するのは難しいでしょう。なぜなら、証拠がなければ、または現行犯でない限り警察は動いてくれないからです。
そのまま放っておくと、嫌がらせはがエスカレートし、身に危険を及ぼす危険が高くなる可能性は大きいでしょう。

「一体誰が?」「どうして?」犯人がわからない恐怖と不安。
「たぶんあの人が…」「きっとあの件が原因だ」こみ上げてくる怒り。
でも確たる証拠もない。悪質ないやがらせやいたずらで、物理的、金銭的にも精神的にも被害を受けてしまいます。
嫌がらせを受けたまま、あなたは一人で耐え続けますか?
また、証拠もなく嫌がらせをしている本人に直接あなたが接触することは大きなリスクがあり、交渉次第では最悪の結果を招く可能性があります。

そこで、当探偵社はご相談者様のおかれている立場を十分理解した上で、ご相談者様を取り巻く環境とその被害内容を細かく証拠化し、嫌がらせ問題を解決する為の最善の方法をアドバイスさせて頂きます。
また、優秀な調査員が収集した証拠資料を元に、関係各署と連携を取りながら、ご相談者様と共に問題を解決させていただきます。



盗聴・盗撮発見

インターネットを通じて、情報提供や情報共有が簡単に出来る社会になりました。逆に私達の私生活や企業の機密情報も簡単に漏洩してしまう危険もあります。
隠しカメラや盗聴器など今やネットや、防犯ショップなどで誰でも簡単に購入する事ができます。近年、盗撮・盗聴の被害は、増加の一歩をたどっています。 手口も功名で悪質になっており、気づかない内に、ネットに動画が配信されたりなど、身の回りでいつおこってもおかしくない状態です。
もしも、不安に思う事がある場合は、すぐにご相談下さい!
大きな事件になる場合もあるので、早めの対処が必要です。
「なぜ、いつ仕掛けられたのか」を検証しなければ、犯人の特定やその後の対策を講じられません。
この種の案件は、発見・撤去だけでは解決にはなりません。
発見後の対策がとても重要となります。
現状では、盗聴や盗撮を取り締まる法律はありません。
盗聴については、傍受した内容を外部へ漏らすと、電波法・電気通信事業法の秘密の保護違反に該当します。
盗撮については、盗撮行為を行っている現行犯あれば、各都道府県の迷惑防止条例違反に該当し逮捕されます。
盗聴器や盗撮用の映像機器を仕掛ける場合等は、刑法の住居侵入罪や軽犯罪法違反に該当します。
利用目的は、個人的な趣味からストーカー犯や親が監視目的で設置したもの、企業の機密情報を入手する目的等さまざまです。盗撮した映像がインターネット上に流れてしまうと回収は難しく、結論から申し上げますと自衛することより他ありません。
当探偵社では、各被害にお悩みの方々のお話を伺い最善の解決策を見出します。
一般的には対処が難しい事案ですが、専門チームによる的確な調査を遂行し、問題解決のお手伝いをさせて頂きます。



企業調査・信用調査

企業調査 企業内では、あらゆる事で調査(下調べ)をしておかないと後に大損失の原因になります。 大切な取引をする際に、取引先を調べることは会社を守る上で大切な事です。
取引先の事をもっと知りたい ・・・
知っておく必要がある・・・
大事な仕事なので失敗はできない・・・
そんなお悩みをお持ちの方、企業調査、信用調査はお任せ下さい!
また社内での横領、架空売上、企業秘密漏洩などの不正行為や背任行為を防止する事も可能です。
専門の相談員がご対応致しますので、お気軽にお問い合わせ下さい。
企業信用調査は、企業間の商取引や個人と企業間での商取引(最近ではネット関連によるトラブルも増えている)において、取引相手の存在、規模、資産、経営状況など会社・企業の信用情報を調査します。継続的に取引を行っているお得意先であっても、その業者の悪い噂や資金繰りが厳しく不渡りを出すなど会社としてはその会社に売掛金や手形による取引が多ければ連鎖倒産もしかねません。
また最近では景気低迷による倒産も相次ぎ夜逃げ同然の企業も有り、個人対企業間取引ではネット詐欺など被害に遭われる方も少なくありません。このような事を未然に防ぐ為にも与信管理の面において非常に重要となってきます。
企業や商店の信用度をはじめとし経営者や役員、従業員の信用度に至るまで詳細に調査いたします。

企業信用調査の主な調査内容
企業信用調査では、下記に示す一般的な調査をはじめ、法人・個人を問わず会社の業績や著作権に関する調査、経営者にかかわる個人信用調査や評判、人物像などデータリサーチから聞き込みなどによる内偵調査を中心にお客様からのご要望に応じた調査を行います。下記にない内容でも調査ができますのでご相談ください。
商業登記簿の情報
登記事項や大株主について
設備や技術、従業員
代表者について(経歴、評判、負債状況、住所、個人資産、家族構成など)
業績や関連会社、主要取引先について(販売先、仕入先など)
資金状況(不良債権、不動産、取引銀行、銀行預金高、負債状況など)
推定資産や負債状況、現状と見通し
商標や著作権に関する調査

企業信用調査のご相談にあたり、どのような調査が必要なのか、また一般的な調査から取引先の代表者に関する調査、財務調査など調査を行いたい内容とご相談に至った経緯を詳しくお伝えください。